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![]() | 2006年05月 | 大阪市中央区西心斎橋に本社を移転 | |
![]() | 2005年11月 | 東関東配送センターの第2期増築工事が完了 | |
![]() | 2005年09月 | 岡山営業所および岡山配送センターを開設 | |
![]() | 2004年10月 | ISO14001 認証登録(本社工場) | |
![]() | 2004年06月 | 潟jットク の設立 | |
![]() | 2003年08月 | 安城配送センターを開設 | |
![]() | 2003年04月 | ISO 9001 へ移行 | |
![]() | 2002年03月 | ISO 9002 認証登録 | |
![]() | 2001年12月 | 東関東配送センターの第1期増築工事が完了 | |
![]() | 2001年10月 | 熱間圧延ステンレス条鋼の生産を開始 | |
![]() | 2001年03月 | チタン管の生産が急増 | |
| 2006年05月 | 大阪市中央区西心斎橋に本社を移転 | ||
| 業務効率の充実を図るため、本社を大阪市中央区西心斎橋2丁目2番3号 ラウンドクロス心斎橋(旧 第三松豊ビル)9階に移転しました。移転した管理部門および営業部門は、5月8日より業務を開始いたしました。 | |||
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| 2005年11月 | 東関東配送センターの第2期増築工事が完了 | ||
| 東関東配送センターでの、ステンレス建材製品の在庫販売が順調に拡大しており、約1,100坪の第2期増築工事を行いました。 | |||
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| 2005年09月 | 岡山営業所および岡山配送センターを開設 | ||
| 岡山、広島、四国地区でのステンレス建材製品の在庫販売事業強化の一環として、岡山営業所および岡山配送センターを開設しました。この配送センターの開設により、全国の物流基地は7拠点となりました。 | |||
| 2004年10月 | ISO14001 認証登録(登録番号:JSAE946)本社工場 | ||
| 溶接管(ステンレス鋼・耐食耐熱超合金・チタン等)、ステンレス加工品(フレキシブル管・熱交換器等)、ステンレス条鋼、パイプ切断機等の開発および製造に対してISO14001の認証を取得しました。今後も環境との関わりを認識し、資源の有効利用と環境汚染の抑制に積極的に取り組みます。当社は、地域社会と協調し、環境管理活動を通じて社会に貢献します。 | |||
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| 2004年06月 | 潟jットク の設立 | ||
| 日本特殊パイプ販売鰍ゥら配管用ステンレス管の販売部門を譲り受け、同事業を継承する 100%出資の販売子会社「潟jットク」を設立しました。顧客ニーズに対応する小回り機動力のきく体制を構築し、6月16日より業務を開始しました。 | |||
| 2003年08月 | 安城配送センターを開設 | ||
| 中部地区でのステンレス建材製品の在庫販売事業強化の一環として、愛知県安城市に倉庫スペース約450坪(敷地面積 約950坪)の安城配送センターを開設しました。現名古屋配送センター(愛知県刈谷市)と連携することで、品揃えの充実と物流の効率化を図り、より一層のサービス向上をめざします。 | |||
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| 2003年04月 | ISO 9001 へ移行 | ||
| 規格改正により、ISO 9002 から ISO 9001 へ移行しました。 | |||
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| 2002年03月 | ISO 9002 認証登録(登録番号:JSAQ1937) | ||
| 当社の主力製品である、ステンレス鋼溶接管、耐食耐熱超合金およびチタン溶接管の製造に対して、ISO 9002の認証を取得しました。今後も、お客様の信頼をより一層高めるべく、品質システムの向上に努めます。 | |||
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| 2001年12月 | 東関東配送センターの第1期増築工事が完了 | ||
| 東関東配送センター(茨城県筑波郡谷和原村)での、ステンレス建材製品の在庫販売事業が順調に拡大しており、倉庫スペースに不足が生じてきたため、約1,600坪の第1期増築工事を行いました。これを機に、より一層の物流の効率化と品揃えの充実を図り、関東地区での中心的な配送拠点として、その活用度を高めていきます。 | |||
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| 2001年10月 | 熱間圧延ステンレス条鋼の生産を開始 | ||
| 2001年2月、水海道工場(茨城県水海道市)に、約3,000坪の熱間圧延工場を新築し、同年10月より熱間圧延ステンレス条鋼の生産を開始しました。当面は、熱間圧延技術の取得とともに、品質第一を優先に生産を進めていきます。なお、この熱間圧延ステンレス条鋼は、2002年初めより出荷開始の予定です。 | |||
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| 2001年03月 | チタン管の生産が急増 | ||
| 二輪車メーカーが純正部品として、大型オートバイにチタン製マフラーを搭載するようになったことなどにより、チタン管の受注が急増しています。 | |||
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