自転車用前ホーク 昭和 4年(1929) 4月 初代社長森明長が堺市で森製作所(当社の前身)を設立し、
自転車用の前ホーク製造を開始
 
昭和24年(1949) 1月 個人企業を株式会社に組織変更し、森明長が
社長に就任
 
ステンレス管 昭和34年(1959) 10月 新製品としてステンレス管の製造を開始し、
業種転換に着手
 
昭和36年(1961) 2月 社名をモリ工業株式会社に改称
9月 河内長野工場第1期工事が竣工
10月 ステンレス管の二次加工品(ガスバーナーなど)
の製造を開始
自動パイプ切断機 昭和38年(1963) 5月 本社および堺工場を河内長野工場に移転し、
全事業場を河内長野市に集約
10月 新製品として自動パイプ切断機の製造を開始

昭和39年(1964)

5月 東京および名古屋に営業所を開設

昭和40年(1965)

2月 第2代社長に森明信が就任
鋼管(普通鋼) 12月 新製品として鋼管(普通鋼)の製造を開始
昭和42年(1967) 5月 昭和34年以前の旧製品の製造を中止し、
業種転換を完了
昭和45年(1970) 9月 ステンレス管用光輝焼鈍炉を設置
スリッター 昭和46年(1971) 4月 新製品としてステンレス製自転車部品の製造を開始
昭和47年(1972) 5月 大型スリッターを設置
株式上場(大証) 昭和48年(1973) 6月 大阪証券取引所第2部に株式上場
昭和52年(1977) 4月 ステンレス クラッド管の新鋭生産設備を開発
昭和54年(1979) 4月 財団法人 森教育振興会を設立
株式上場(東証) 昭和55年(1980) 7月 東京証券取引所第2部に株式上場
昭和57年(1982) 1月 広島営業所を開設
20段式冷間圧延機(ステンレス帯鋼用) 昭和58年(1983) 3月
3月
ステンレス帯鋼用20段式冷間圧延設備を設置
新製品として冷間成形ステンレス条鋼の製造を開始
6月 東京・大阪証券取引所第1部に株式上場
ステンレス条鋼類 昭和59年(1984) 6月 太陽工業(ステンレス管・鋼管製造)に資本参加し、
埼玉モリ工業(現・関東モリ工業)に社名を変更
10月 埼玉営業所を開設
12月 在阪の子会社4社(しろがね産業、竹田工業、
モリ・ステンレス建材、森製作所)を合併させ、モリ金属を設立
12段式冷間圧延機(普通帯鋼用) 昭和61年(1986) 10月 美原工場が竣工
10月 普通帯鋼用冷間圧延設備を設置
昭和62年(1987) 9月 福岡営業所を開設
平成元年(1989) 4月 河内長野本館が竣工
ステンレス角管 平成2年(1990) 1月 新製品としてステンレス角管の製造を開始
2月 ステンレス帯鋼用20段式冷間圧延設備を増設
平成3年(1991) 11月 埼玉モリ工業(現・関東モリ工業)の工場建て替え工事が竣工
ステンレス管用立体倉庫 平成6年(1994) 9月 河内長野工場にステンレス管用立体倉庫が竣工
10月 埼玉モリ工業を関東モリ工業に社名変更
平成7年(1995) 8月 大阪事務所を開設
9月 本社を河内長野工場内に移転
平成8年(1996) 1月 新広島営業所が竣工
平成9年(1997) 8月 福岡配送センターを開設し、
九州・中国地区よりステンレス建材製品の販売を開始
大阪配送センター 平成10年(1998) 3月 大阪配送センターを開設
  7月 関東配送センターを開設
水海道工場 平成11年(1999) 1月 東関東配送センターを開設
9月 名古屋配送センターを開設
平成12年(2000) 6月 東京支店を移転
6月 第3代社長に森宏明が就任
平成13年(2001) 10月 新製品として熱間圧延ステンレス条鋼の製造を水海道工場にて開始
12月 東関東配送センターの第1期増築工事が完了
安城配送センター 平成14年(2002) 3月 ISO 9002 認証登録
平成15年(2003) 8月 安城配送センターを開設
平成16年(2004) 6月 潟jットク の設立
  10月 ISO 14001 認証登録(本社工場)
平成17年(2005) 9月 岡山営業所および岡山配送センターを開設
  11月 東関東配送センターの第2期増築工事が完了
平成18年(2006) 5月 大阪市中央区西心斎橋に本社を移転

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